作品の画像に、名前と注意書きの透かしを
画像に「© 名前」や「無断転載・AI学習禁止」などの文字の透かしを入れて保存できます。敷き詰めや右下などの位置、大きさ、濃さを選べて、20枚までまとめて処理できます。画像はブラウザの中だけで処理し、送信しません。
- 無料・登録不要
- 画像は送信されません
画像をここにドラッグ&ドロップ
JPEG・PNG・WebP、1枚50MBまで。まとめて選べます
画像はこの端末のブラウザの中だけで処理し、どこにも送信しません
画像の短い辺に対する、文字の高さです。
画像を選ぶと、ここから保存できます。
画像はこの端末のブラウザの中だけで処理し、サーバーには送信しません。保存した画像に、撮影場所などの Exif 情報は残りません。元の画像は、そのまま残ります。
使い方
3ステップで使えます
画像を選ぶ
透かしを入れたい画像を、20枚まで選びます。画像はこの端末から出ません。
文字と位置を決める
名前と注意書きを入れ、位置、大きさ、濃さを選びます。プレビューですぐに確かめられます。
保存する
1枚ずつ、またはまとめて保存します。元の画像は、そのまま手元に残ります。
コツ
作品を守りながら、見てもらうために
切り取られにくい位置に
隅の透かしは、画像を切り取ると消せてしまいます。守りたい作品は、敷き詰めか中央に入れると残りやすくなります。
作品が見える濃さに
濃すぎると作品の魅力が伝わりません。20〜40%くらいから試し、作品の雰囲気に合わせて調整しましょう。
元の画像は手元に
透かしを入れた画像は、別のファイルとして保存します。印刷や販売に使う元の画像は、そのまま残しておけます。
見つけてもらえる名前を
名前やハンドルのほかに、スペースの URL(portner.app/@ハンドル)を入れておくと、見た人が作者を探せます。
よくある質問
透かしメーカーについて
送信しません。読み込みから書き出しまで、お使いのブラウザの中だけで処理します。ページを閉じると、選んだ画像は残りません。
完全には防げません。透かしは、作品の出どころを示し、無断での利用をためらわせるためのものです。「AI学習禁止」の文字も、作者の意思を示すものとして使ってください。
変わりません。透かしを入れた画像は、元の名前に「-watermark」を付けた別のファイルとして保存します。
1枚50MBまでの JPEG・PNG・WebP の画像を使えます。約1,677万画素(4096×4096)を超える画像は、ブラウザで扱える大きさに縮めて保存し、そのことをお知らせします。
いまはありません。公開する画像に透かしを入れる機能は、ロードマップで今後取り組むものに挙げています。それまでは、このツールで透かしを入れた画像を公開できます。
残りません。画像を書き出し直すので、元の画像に含まれる撮影場所などの Exif 情報は、保存した画像に含まれません。
Portner で
透かしを入れた作品を、ポートフォリオに
Portner のスペースには、画像、動画、音声、テキストの作品をポートフォリオとして並べられます。限定の投稿やデジタル商品で、支援につなげることもできます。
ガイド
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